ホッタラケの島をみにいってきました。
過度な期待はなかったのですが、存外楽しめました。
人が亡くなるのを感動の基点にするのは基本的に好きではないのですが…
そんなにウェットべたべたでは無かったし。
ま、ファミリームービーですしね。
3DCGものでは画面に寂しさを感じるものもあるんですが、
本作は画面情報量にあふれてて物足りなさは感じませんでした。
ただ気になったのは背景がセルアニメと同様な手描きベースのもので
それとCGのキャラがなじんで見えなくて、、
セル塗りキャラ+ポスカラ背景には感じないのにね、不思議なものだ。
中景がCGの場面もあったりでシーンごとに差があったのも要因かな。
そういえばボルトも背景にノンフォトリアルな感じにペイントストロークを入れていて、それに違和感あったなぁ、でもこっちは気づかない人もいるかも。
ともかく、
ホッタラケはそうね…
遥がエロ杉だとw
2009年8月26日水曜日
2009年8月15日土曜日
2009年8月2日日曜日
2009年8月1日土曜日
ジェントルジャイアントスタジオのRP機
The Gnomon WorkshopのチュートリアルビデオCharacter Modeling for Production

キャラクターデザイン-モデリング-テクスチャと、キャラクターモデル作成のパイプラインに沿って3編出ているシリーズの中篇、モデリング編です。
内容はMayaによるモデリングとZbrushでの細部ディテーリング作業の解説ですが、モデリング過程終了後、オマケ的にラピッドプロト機による出力の様子が収録されていましたのでチョット紹介。



訪れたのはスタチューなど手がけるジェントルジャイアントスタジオ


コレがうちとこのRP機さー

こいつもZBrushでモデリングして出したのさー

これですね。

こちらはScott Spencer氏、ZBrushキャラクタークリエーションの著者さん。

これからどーすんの?
OBJファイルで吐き出してSTLファイルに変換してマシンに送るさー

でけたよ~

Wow! Amazing!

ありがとさん。
ウラヤマシス…。

キャラクターデザイン-モデリング-テクスチャと、キャラクターモデル作成のパイプラインに沿って3編出ているシリーズの中篇、モデリング編です。
内容はMayaによるモデリングとZbrushでの細部ディテーリング作業の解説ですが、モデリング過程終了後、オマケ的にラピッドプロト機による出力の様子が収録されていましたのでチョット紹介。



訪れたのはスタチューなど手がけるジェントルジャイアントスタジオ


コレがうちとこのRP機さー

こいつもZBrushでモデリングして出したのさー

これですね。

こちらはScott Spencer氏、ZBrushキャラクタークリエーションの著者さん。

これからどーすんの?
OBJファイルで吐き出してSTLファイルに変換してマシンに送るさー

でけたよ~

Wow! Amazing!

ありがとさん。
ウラヤマシス…。
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